キャラメルボックスの活動休止をきっかけに

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学生時代に、サークルのラジオドラマをきっかけにキャラメルボックスを知り。
長く愛した劇団が活動休止のニュースを受け、久しぶりに、衝撃を感じた朝でした。

2019年05月31日

学生時代からの青春が一旦休止に。

同じく、同日

愛してやまなかった、所属していた会社が消滅に。
(あ、途中で私は辞めてしまったので、気持ちだけ残してという感じでしたが)

同じ日に起きた、わたしにとっての、大事な青春のひとときが終わってしまいました。

ただ。

開き直りの早いことを唯一の特技としてきたわたしとしては。

くよくよ落ち込んでる場合じゃないよと。

ふたつの出来事が背中を押してくれていると解釈することにして、
2019年06月から、ピッチをかけて頑張らねばと思った次第。

キャラメルボックスが、「ぼくたちはここで待っています」と舞台の挨拶をしてくれていたののお返しに
ファンがTwitterで、「ぼくたち・わたしたちはここで待っています」と活動再開を待っていると宣言しているように。

いまの状態から少しでも自分の目標に向かって進展できた状態で、観に行けるようにならなきゃなと鼓舞しながら。

まずは、このブログのFXと最近再開したBOを柱にすべく。
また、もう一つの柱を立てるべく。

誓いをたてようと思った次第。

がんばろうと思います。

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